日曜日右足親指の生爪を少しばかり剥がしてしまい出血。たまたま緊急医療の心得のある人に処置してもらうことが出来た。「3日くらいでどーにか(英語聞き取れず)なるので抗生物質を爪の内側に注入するように」と言われたが薬もってないし、爪の内側なんて痛くてやだし(テレビで手術シーンを見ただけでダメなタイプ)、特に痛くもなかったので放置プレイ。今日になって「なんか痛いなあ」と思い部屋に帰って靴下脱いでビックリ、爪の内側が膿んで汁を出し異臭を放っていた。イクラちゃん春早々パニック。あわてて2人に電話相談。結局ラボに行って抗生物質入りの塗り薬を発見し、以前買っておいた消毒液で洗ったあと塗ろうとするが爪の内側まで入らない。いっそのこと爪が剥がれてくれれば良かったのに、中途半端がいかに危険かという良い見本になってしまった。バブー!
0 件のコメント:
コメントを投稿