午後6時15分より上記のクラスに今学期初参加。せっかく授業料190ドルを大学が出してくれるのだから利用しない手はない。先生は2人いて同じ教科書を使っている。前回習った先生は今学期も同じ1~4章をやるが、もう一人の先生は同じ1~4章をやるクラスと先に進んで5章からやるクラスを持っていた。先学期やったことは全然身についていなかったが「また同じことやるなんてかったるい」と思い先に進むことにした。それに今度の先生はアメリカ人でスペイン語ネイティブではなく、その方が勉強するには良いかもしれないという考えもあった。
しかし行ってビックリ。始めの45分は先学期の復習でクラスの人たちと語り合うということをさせられたがなんにも覚えてねえ!そして先生、ものすごい早口で何言ってるのかさっぱりわからねえ!わーい、開始10分で落ちこぼれ~、教室に俺の居場所がねぇ!
宿題もたっぷり出された。一日30分毎日やるように、といわれたが家に帰ってさっそくやってねぇ。えーん、やっぱりもう一度同じクラスとって基礎をしっかり固めとけばよかった、とそっこーで後悔。実験して、論文紹介の準備して、体鍛えて、英会話も練習して、ネット見て本読んでリラックスして、なんてしてたら時間がなかなか取れない。言い訳か?まあね。今回はドロップアウトか?いやまだまだ、ここからが勝負。
がんばれ、俺!
2 件のコメント:
>実験して、論文紹介の準備して、体鍛えて、英会話も練習して、ネット見て本読んでリラックスして、なんてしてたら時間がなかなか取れない。
ここがいらんでしょ!^^→ネット見て本読んでリラックスして
必要です。
「いらん」と頭で思っても体が勝手に動きます。
つまり必要不可欠ということですね。
ゆったり過ごす時間もない人生なんて、なくても良いんです。
とはいうものの、ままなりませんなあ、日々の生活。
コメントを投稿