
今日はアメリカはメモリアルデイの休日だが、天気は曇りでラボに行く。もし晴れていたとしても痛くてどこにも行く気になれない。やはり我慢出来ないので歯医者で治療しようと思う。しかし例の歯の根元を治療したとして本当に痛みが消えるのか?消えなかったら千ドル丸損じゃないか。反対側の治療した歯の奥も似たような痛みをたまに感じるのはなぜなんだ?うまく消えたとして、もしかしたら去年根管治療した一番奥の歯の痛みはこいつから来ていた可能性もある。レントゲンでは一番奥の歯の異常はわからなかった訳だし。だとしたら抜かなくてもよかった歯の神経を二本も抜いてしまったんじゃないのか?そう考えるととても悔しい。金が惜しいというのもあるが、それ以上に神経を抜くということは歯を殺すということなのだから。くっそー
http://www.teeth.co.jp/faq/view.php?no=206
などと想像力はとどまるところを知らない。「抜いてしまったものはしょうがないでしょう」とみなさんおっしゃる。そんなことはわかっておる。でも悔しいものは悔しいし、痛いものは痛い。弱い人間は苦しみが続くとだんだん心が荒んでくる。誰にも理解されない俺の哀しみ、痛み。なぜ俺ばかりこんな目に・・・ちきしょう何の苦しみもない他人が憎い、こうなったらまわりの人間にもこの痛みを共有してもらおう・・・
"Come to the dirk side"
なんちゃって、冗談ですよー、といきなり弱気になる穴金・スカイウォーカーであった。
2 件のコメント:
まぁまぁ。
僕も日本の藪歯医者のせいで明日は歯医者ですから。
無駄な治療までされる気がするー。
ははは、治療は早いほど金も歯の損害も少なくてすみますよ。なーんて、よくそんな偉そうなこと言えるな、俺。
僕も今日は歯のクリーニングで行きます。そんなことやってる場合ではなかろうに。そのあと勇気を出して治療の予約を入れます。
頑張れ、シャア少佐!(早く大佐になりてぇ〜)
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