スペイン語講座の練習課題は論文紹介の準備もあって全然できていない。もう無理だ、と諦めた。たった一日で落ちこぼれ。先生にメールして初級コースに変更してもらった。去年やったのと同じ内容である、とほほ。このコースは開始時間が早くて水曜午後5時から。しかし行ってビックリ、やっぱり難しくてよくわからん!せんせー話すのが早いよー。スペイン語のまえに英語が聞き取れん。昨年やった内容が全然身についていないことが判明。そりゃそうか、あれから全く復習してないもんね。
しかし不思議なものだなあ、筋トレのほうは誰に言われなくても時間ができたらやりに行って、何の役にも立たないのに筋肉使ってきつい思いして、それでも「あー面白かった」とまた行って、だもんだからどんどん成長して、という好循環。スペイン語とか論文読むとかも一度はまれば面白いくらい伸びるんだろうなあ。どうしたらはまるんだろう?筋トレの場合きつい思いをしているときに脳内麻薬が分泌されてそれがはまる一つの原因と思われる。だとするとスペイン語とか論文読んでるときも脳内麻薬が分泌されるようにすればよいという理屈になるのか。何か良い方法ないかな?
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