7/26/2010

生き地獄より帰還

鳥の鳴き声などで目覚める。どうやらウトウトしていたらしい。あんな状態で、人体の不思議。トイレに行き、撤収開始。釣りの出来るという堤防に行く。2,3人の人が釣りをしていた。



俺もやってみるがノーヒット。気力も無くすぐやめた。昨日ちらっと目に入った反対側のNational Refugeに行ってみる。早すぎたようだが出勤してきたおばさんが簡単な地図をくれたのでそれに従い歩いてみた。

うわっ、ここサイコー。湿地帯が眼前に広がる。



せっかくなのでカヌーやボートをラウンチできる所も見に行ってみた。これがまたグッド。このあたりに住んでいるアメリカ人は自分のカヌーを積んでここまで来て、この湿地帯を抜け、さらに上流を探検したりするんだ。うらやま。



Chesapeake Bayを望む。やはり海は良いな。うちの大学がこの辺りにあったら、毎週海に釣りしたり泳いだりカヌーしたりしに来れたのに。



例の長大な橋を12ドルで抜け、一路西へ。今回は無事にリッチモンドを抜け、2時間半かからないくらいで戻ることが出来た。いやー疲れたよ、ほんとよく走った。ノーマルザクご苦労さん。

はい、I君お土産。

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